町屋菊一の世界 第2章

町屋菊一の独り言です。

お歳暮とかにもらうギザギザのお菓子

皆さまご機嫌よう。町屋菊一です。

 

少し時期がずれていますが「お歳暮」といえば皆さんはどんなものを想像するだろうか。

 

高級ハム、平らなカップのプリン、洗剤、入浴剤、洋菓子、などなど各家庭により様々なところであり毎年、暮れの密かな楽しみの1つにしている人も多いと思う。

かくいう僕も子供の頃は楽しみだった。

それがゼリーやハムだったならなおよし。

 

しかし、ひとつだけ存在自体を許せない 何のために存在するのか お前はなんなんだ と言いたくなる 僕が個人的に大嫌いなモノがひとつだけある。それはギザギザなクッキーみたいな味で中に少し硬めのクリームが挟んであるやつ。

 

これ↓

f:id:iamrock3170:20190120180648j:image

 

これが本当に僕は嫌いだった。

そもそも洋菓子か和菓子なのかもわからない。

これを送ってくる親戚は決まってお年玉も少なかった(偏見) しかも このお菓子を大きな箱入りで送られてきたときはたまったもんじゃない。

暮れの災難だ。

ひとつ食べたら物足りないけど2つ目は胸焼けする。お茶に合うわけでもなくコーヒーにも合わない。クリームが絶妙に硬くて油っぽい。

味は正直、不味くて食べられないというわけではないのがまた難点。。

 

なんなんだお前は!!

 

このお菓子を作ってる会社の人 ごめんなさい。

でも これだけはどうしても受け付けない。

というお話でした。