町屋菊一の世界 第2章

町屋菊一の独り言です。

「町屋菊一 怒りのグルーヴ〜料理編〜」

皆さん、ごきげんよう町屋菊一です。

今日は僕が日常に当然のように潜んでいるけどよく考えたらおかしいかもしれない事について綴りたいと思う。今回は料理編です。

 

『親子丼』

言わずと知れた丼の代表的な料理。

こんなものに一体なんの疑問があるのか…

それは その名前である。

今更説明する必要もないが 親子丼といえば鶏肉の上に卵をとじご飯の上に乗せたどんぶりだ。

しかし、この料理を開発した人間は これを見て「親子丼」と名付けたのである。。たまごとニワトリだから「親子」まあそうなんだけど

そのセンスはまさにサイコパスではないか、、、

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『目玉焼き』

言わずと知れた朝食の定番。

しばしば「目玉焼きにはソースをかける」だの「いや、醤油だ!」などと議論がなされることでも有名。しかし問題はそんな事ではない。

これもその名前だ。シンプルでわかりやすい名前だと思うかもしれない。けど、よくよく考えてみてほしい。これこそ ただフライパンに卵を落としただけ まさにそのまま「たまご焼き」と呼ばれるべきではないだろうか。しかしこの食べ物に名付けた人は これを見て「目玉」を連想したのだ、とんだサイコパス、とんだオキュロフィリアではないだろうか…皆さんはどう思うだろうか。

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【ピーマンの肉詰め】

最後に…これは僕だけかもしれないが、、

ピーマンの肉詰め。子供の天敵だ。

こちらは名前ではなくその調理方法だ。

ピーマンの中身をくり抜きその中に肉を詰め込むという行為 これが僕には残虐極まりない行為に思えてしまう。何故だか人間で変換してしまう、、、f:id:iamrock3170:20181105214328j:image